学校ブログ

1月17日(土)・18日(日)に、那須塩原市いきいきふれあいセンターで開催されました。本校からは11名の作品が出品され、優秀賞や優良賞に選ばれた児童もいました。おめでとうございます。

理科研究の作品は夏休みの自由課題として取り組むことが多いです。長期休業を利用して継続的に実験や観察ができるからです。中には2年間にわたり研究を進めている児童もいました。

なぜだろう?不思議だな?から仮説を立て、実験・観察で確かめるプロセスは、これから一層求められる主体的に問題解決する力を育むのに効果的です。

 

「結果はともあれ、少しでも興味を持ったことに手をつけてみよう。幸福の芽はそこから芽生え始める。」 本田宗一郎

 

 

 

 

 

 

 

 

じゃがいもを適切に扱い、班で考えた主菜と副菜を調理計画にしたがって調理しました。

調理に関する基礎的・基本的な知識及び技能を身に付け、調理のよさを実感できたようです。

また、グループで協力して作業することの大切さ、調理したものを皆で食べる喜びや楽しさを味わいました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

授業やテストもそうですが、間違えたことから何を学ぶかが大切です。

問題は知らないことではありません。知っていると思い込むことなんです。

自分自身を客観的に見つめることで、やるべきことが明確になり意欲的に取り組むことができるのかもしれませんね。

 

 

 

 

 

 

 

 

今日は午前中に学力テストがありました。全力を出し切った子供たちは、緊張から解放されて昼休みは元気に外遊びです。普段より笑顔が多く見られました。

誠実さ、勤勉さ、そして集中力。これらを育む貴重な経験を積み重ねています。

 

 

 

 

 

校庭には、先日降った雪がまだ残っています。子供たちは休み時間や昼休みになると校庭に出て、元気に雪遊びをしています。

協調性や創造性など雪遊びから学ぶこともたくさんあるんですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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