6月5日(金)をもちまして、1ヶ月間の教育実習が終了しました。
最終日の6校時、お別れ会を行いました。
子供たちからは、感謝の手紙を渡しました。また、教育実習生からも子供たち1人1人に向けて、お手紙とプレゼントをもらいました。
別れに名残惜しく、多くの子供たちが涙を流していました。
6月5日(金)をもちまして、1ヶ月間の教育実習が終了しました。
最終日の6校時、お別れ会を行いました。
子供たちからは、感謝の手紙を渡しました。また、教育実習生からも子供たち1人1人に向けて、お手紙とプレゼントをもらいました。
別れに名残惜しく、多くの子供たちが涙を流していました。
ボランティア制の奉仕作業がありました。プール清掃や砂利敷き、クロームブックの梱包作業など短時間で効率よく終了することが出来ました。
子供たちも朝早く起きて参加してくれました。みなさんありがとうございました。
本日で3年1組を中心とした教育実習が終了しました。
これまでの1ヶ月間、実習生は授業ばかりでなく様々な学校行事についても学ぶことが出来たと思います。
子供たちにとっても、この出会いが成長につながることを期待しています。
実習生も子供たちもよくがんばりました。壁というのは、乗り越えるためにあるんですね。
しほんの会ボランティアの皆さんが、金曜日の業間に本の貸出しをしてくれることになりました。多くの児童が図書室を訪れていました。
普段観られない演劇に接し、感動と喜びを得るとともに豊かな感性を養うことを目的に「らくりん座」による演劇の鑑賞がありました。演目は「ゆきと鬼んべ」です。
登場する「ゆき」や「鬼んべ」の生き方から、命の大切さや本当の勇気と思いやりの心について感じることができるといいなと思います。
今日は台風による臨時休業ですが、昨日5年生が家庭科で2回目の調理実習を行いました。
今回はブロッコリー、キャベツ、にんじんを使ったゆで野菜サラダを作りました。
ゆで加減に気を付けて、班で協力して調理することが出来たようです。
4年生は国語の学習で、お礼の手紙をポストイン。
新体力テストは、走る、跳ぶ、投げるなど、全身持久力や筋力、柔軟性といった身体能力をバランスよく測定します。
具体的には、握力・上体起こし・長座体前屈・反復横とび・20mシャトルラン・50m走・立ち幅とび・ソフトボール投げなどのテスト項目があります。
校庭で実施するソフトボール投げは、雨が降る前にできるだけ測定しました。
真夏のような天気が続き、暑さ対策が必須になっています。
6月は新体力テストや田中ひかる先生の講演会などの行事もありますが、じっくり学習に取り組む時期でもあります。
静かな環境で、読書やドリルなどをいつもより進めるチャンスですね。
今後、3~6年生は社会科で明治のナイチンゲールと呼ばれる大関和について学習する予定です。
教科担当の先生が授業の準備を進めています。
現在、NHK朝の連続テレビ小説『風、薫る』が話題になっています。この主人公は、大田原市出身の大関和がモチーフになっており、大田原市も観光や文化・歴史に力を入れているところです。
今回6月17日(水)に、その原案となった「明治のナイチンゲール 大関和物語」の著者 田中ひかる先生が来校し、子供たちに講演をしてくれることになりました。演題は「大関和のひたむきな生き方を大田原市の子どもたちに伝えたい」です。
大田原中、西原小、紫塚小の保護者の皆様も申し込みができますので、御都合がつくようでしたらぜひお申し込みください。
ゆでるとどのように変化するのかを確かめながら、ゆでいもとほうれん草のおひたしを調理しました。
包丁を使ってじゃがいもの芽を取ったり、ほうれん草を切ったりしました。食材によってゆでる時間が違うことなどに気付いていました。