しほんの会の皆様には、月1回月曜日の読み聞かせやテーブルマットの掲示作り、読書週間に合わせてのパネルシアター・ブラックシアターなどで大変お世話になっています。
読書にはメリットしかありませんので、習慣になるといいなと思います。
読むごとに、より豊かに、より強く、より高くなっていくんです。
しほんの会の皆様には、月1回月曜日の読み聞かせやテーブルマットの掲示作り、読書週間に合わせてのパネルシアター・ブラックシアターなどで大変お世話になっています。
読書にはメリットしかありませんので、習慣になるといいなと思います。
読むごとに、より豊かに、より強く、より高くなっていくんです。
学級会では、楽しく豊かな学級・学校生活にするために、みんなで協力して取り組みたいことなどを話し合います。そして、決定したことを実践します。まさに「なすことによって学ぶ」です。
その過程で、よりよい人間関係が育まれるんですよね。
大田原市の特産とうがらしなどについて、体験したり収集したりした情報を整理・分析して、まとめ・表現するプロセスです。どうやらパンフレットを作成しているようです。
探究的な見方・考え方を働かせ、よりよく課題を解決しようとしているんですね。
5年生は家庭科の授業で、お金の使い方について学んでいます。
今回は消費生活アドバイザーの先生を講師にお招きし「ほしいもの」と「必要なもの」を区別しながら、具体的なお金の使い方を考えました。
お金に対する健全な価値観を身に付けるための基礎となることを期待しています。
講師の先生をお招きし、6年生2回目の絵手紙教室を実施しました。
今回は小学校生活における想い出のモノをモチーフに、感謝の心を表現しました。幸せな人は感謝の心を決して忘れません。
完成した作品は、卒業式の会場に飾られる予定です。
今週は5年2組による合奏の発表がありました。
キリマンジャロという曲の特徴にふさわしい表現を工夫し、どのように演奏するかについて考えながら合奏することができました。
演奏を聴いた先生方からの感想をもらい、さらに意欲を高めていました。
寒い日が続いていますが、紫塚小は生活委員会による「すてきなあいさつありがとう」週間中です。
お昼の放送などで感謝の気持ちを届けています。
カードに書かれた感謝の気持ちを聞くと、心が温かくなりますね。
昨年2年生で実施した、うさぎとのふれあい授業を1年生も行いました。
生き物に心を寄せ、愛着をもって接するとともに生命あるものとして大切にしようとする心を育むことは大切です。
今回の授業をきっかけに、生き物に対する関心が高まることを期待しています。
3年生算数におけるICTの有効活用について、教員の研修会がありました。
クロームブックを使い、三角形の仲間分けを考える活動を通して二等辺三角形や正三角形の定義を見出しました。図形について考える場面や共有する場面では、ICTの活用が効果的なのかもしれませんね。子供たちが深く考える様子を多く見ることができました。
そして、3年生の子供たちの成長を感じました。
小中一貫プログラムの一環として、6年生が大田原中学校へ行って、授業参観や部活動見学をしました。6年生は、あと約2ヶ月で中学校に進学します。中学校の雰囲気に慣れ、夢や希望をもって卒業できることを期待しています。
残りの小学校生活も大切にね。