4月から、子供たちの学習環境が改善しています。
・通級指導教室新設
・走り幅跳び場リニューアル
・学習用端末更新
関係機関の皆様に感謝いたします。
4月から、子供たちの学習環境が改善しています。
・通級指導教室新設
・走り幅跳び場リニューアル
・学習用端末更新
関係機関の皆様に感謝いたします。
着られなくなった服や布を集めて、表し方などを工夫して作品を創造的につくっています。
自分の視覚や触覚などの感覚を基に、造形活動を楽しんでいますね。スプランキーではないようです。
5年生の家庭科で最初に行う調理実習のお茶いれです。この実習は、家庭での「団らん」を深めるきっかけとしても大切にされています。
コンロでお湯を沸かしたり、茶葉を人数分急須に入れたり、注ぎ分けたりしました。班ごとの団らんも楽しかったようです。
地震は、いつ、どこで起きるか分かりません。授業中であれば先生が指示を出してくれますが、休み時間や登下校中、あるいは家で一人でいる時に大きな揺れが来るかもしれません。その時、子供たちの命を守れるのは子供たち自身の判断です。
訓練を通して学び続けていくことが大切ですね。
小学校の昼休みは、午前中の授業で疲れた心身をリフレッシュし、友達との遊びを通じてコミュニケーション能力や社会性を育む重要な時間です。
高学年になると主体的に委員会活動に取り組む児童もいます。自分で何をするか考えて自主的に行動する力も大切ですね。
3月末の定期人事異動で本校を離任された先生方が来校し、児童とのお別れの儀式がありました。慣れ親しんだ担任だった先生や教科の先生からお別れの挨拶がありました。児童からは感謝の言葉やプレゼント贈呈がありました。
出会いと別れは一期一会の尊さを教えてくれます。一緒に過ごした何気ない日々がとても貴重であり、大切な記憶として残っていきます。
子供たちには、どんな出会いも大切にし、出会いに感謝する心が育まれることを期待しています。
新年度初めての授業参観があり、多くの保護者の皆様に御来校いただきありがとうございました。その後の学年部会にもたくさんの方に御参加いただきました。
子供たちは、緊張しながらも精一杯授業に臨んでいる様子でした。また一歩、貴重な経験を積み重ねることが出来たと思います。
新しい学年の授業が本格的に始まっています。担任の先生、副担任の先生、教科の先生みんなで子供たちを育んでまいります。
体育の50m走は、みんな真剣に走るばかりでなく、励ましの応援も真剣でした。
明日は、授業参観及び学年部会です。よろしくお願いします。
4・5月は様々な検診が予定されています。これは学校保健安全法に規定されており、子供たちの心身の健康の保持増進を図る目的で実施されます。
学ぶためにも心と体の健康が大切ですね。
新年度がスタートして環境適応の時期を迎えています。学級のルールや目標を共有し、生活リズムを固めていきます。
子供たちは慣れない環境で想像以上に緊張し、疲れているかもしれません。
食欲や睡眠の様子を観察し、疲れが見える時は早めに休ませてください。